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アラサー子育て人s diary

2歳児と新生児を子育て中。一姫二太郎と旦那様の、4人ファミリーで平凡な毎日を過ごしています。そんなアラサーの平凡なる日々を徒然なるままに綴ります。

美容体験情報

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陣痛 陣痛室で

病院へ行くまで、車で約10分。

車の中でも、一度耐えて。
病院到着時に、さぁ行こう、としたらまたきたぁっ!
車、降りれない。。

1時30分、陣痛の合間に内診室へ!
5cm程開いてる、とのこと。

急いで入院着に着替え、陣痛室で待機。
余裕があったのはこのへんまで。
陣痛室に母が到着!
心強い!!

2時過ぎ、陣痛がキツくなり。
下がる感覚も激しくなったので、ナースコール!
7cmまで開いたとのこと!
経産婦なので、9cmで分娩室へ移動すると言われる。

そこからは看護師さん、ずっと一緒にいてくれた!
陣痛がきたら、さすってくれて。
苦しんでたら励ましてきれた。

しかも。

途中から、看護師さん2人体制!
進みが早いので、すぐに移動できるように居てくれたみたい。
ずっと、励まし続けてくれた2人。
本当に本当に、大感謝!!
天使か神様に思えました。

そんなわけで、いよいよって感じだったのに。
その後、決定的な陣痛がたまにしかこなくて。
姫様の時には、最後は陣痛が2分間隔とかでウギャァーーーくらい痛かったんだけど。
今回はなかなか陣痛間隔が短くならず。
弱い痛みのもちょいちょいきてたので、なかなか開かなかったみたいです。
最後のほうまで、3分とか5分間隔あったような。。

1時間くらいそんなのが続いたら。
3時くらいになりまして、いよいよ!
いきみたい感覚がでてきた!

『もういきみたい感じです!』

と伝え、内診したら、9cm開いてるっ!!

看護師さんが

『分娩室に移動しましょう!』

と言い!!

心はやったぁーーーーーーーーーなのに、身体は動けない。。
泥酔した時のように、2人に両脇を支えられて移動!

この、やったぁーーーーーーーーーという気持ち。
後に、私を苦しめましたね。
姫様の時、分娩室へ移動したら数回いきんでスポッと出てきたから。
これがゴールだっていう気持ちになってしまったんですよ。
けど、現実は違っていたのです。。